たまにはお茶もどうぞ

今日はわが家で、近くに住む周辺とお茶のスパンを持ちました。妻のアパートは新興建物業者につき、自宅とは別の組になります。しかし以前に妻の赤ん坊君を通じて知り合う拍子を得ました。それ以来、お互いの持ち家菜園や庭作りという共通の好みを洒落に、ときどきお茶のスパンを持つようになったのです。

自分は階層に関係なく、基本的に気の見合う人とはお茶でも飲んで気楽な音を楽しめる個性だ。そのため話し出しフェチの妻はすぐに仲良くなりました。真面目妻の方が自分よりもはるかに演説好きなので、時間に余裕をもってティー時間を定めることにしています。

今回の音でわかったのですが、妻が住む新興建物エリアでは、近所の人類同士でお茶を呑む拍子は全くないのだとか。多くが共働きで、妻ものの業主婦が少ないということも事由の一つだ。また妻によれば、今どきの「プライバシー入庫」とやらの影響からか、ご近所の家でも家族エレメントが良くわからないのだとか。旧地区のわが家の組は高齢化が激しいですが、家族エレメントくらいはわかります。また回覧板などを持ち歩くと、たまにはお茶を飲んで行けとお誘いを受けることもあります。

隣家付き合い、交際には適度な行程は必要だと思います。しかし時にはお茶も呑みながら、たわいのない音を楽しむスパンがあっても良いのではないかと思いました。詳細はこちら!

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梅について

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